ユニラップ工法

概要

この工法は、水平660m,直高150mまで圧送できるシステムですので、高所での高品質・高強度の法枠はもちろん、構造物への打設から補強・補修工事まで、様々な用途で適用可能な工法となっています。

特徴

  • 高強度モルタル・コンクリートの実現
  • 高品質モルタル・コンクリートの実現
  • 水平660m,直高150mの圧送が可能
  • 法枠は専用型枠で地山の凹凸に対応可能
  • フレキシブルな構造物に対応
  • 専用自動プラントによる品質管理の向上

用途

  • 法面保護及び安定化
  • 無土壌法面緑化の基礎工
  • 構造物の打設
  • 構造物の補強及び補修
  • 急傾斜地崩壊対策
  • 掘削地山の補強
  • アンカー受圧板
  • 斜面上での根固め工・擁壁工
 
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